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珍しくカード考察でもやってみようか

どうも、「このブログをまともに更新して無かったのに、行き成りカード考察だと? お前の意見なんざ役に立ちやしないんだよ!」とか言わないで下さいね。


今回はそんなに時間が取れないので、Fateブースターの一部を簡単に考察してみる。
先ずは期待のセイバーでも。


トライアルに収録されている「セイバー召喚」の登場から、セイバーが強くなるとの話があったが、実際どうなのかと。


士郎&セイバー
L:3
C:2
S:2
T:ソウル+1
P:9500
<マスター><サーヴァント>
[永]あなたの山札が5枚以下なら、あなたの手札のこのカードのレベルを-1。
[自]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
[自]①このカードがアタックした時、クライマックス置き場に「黄金の別?」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは相手のレベル2以下のキャラ1枚を選び、ストック置き場に置く。


レアリティもRと入手し易く、山札が5枚以下ならレベル2で出せる。セイバー召喚でレベル1から出せるのだが、そう言った場面は易々とはないだろう。
パワーに関しても申し分ないが、相手ターン中が弱い。
折角出したのに倒されてしまったら意味がない。
カウンターを積んで安定と行きたいが、能力を使いやすくする関係上カウンターを握っていられることは少ないだろう。
レベル1からの早出しは考えず、「キャロ&フリードリヒ」の集中を連発して出すことを考える。
タイトルカップ環境だと、レベル2からの「セイバー召喚」で安定だろう。シュバルツなら赤黄タッチ緑で行ける。
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